コピー機・複合機をリース契約するメリット5つ|コピー機(複合機)のリース(レンタル)ならコピホーダイ!

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コピー機・複合機をリース契約するメリットを5つまとめました。

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コピー機・複合機をリース契約するメリット5つ

コピー機・複合機を導入する際、機器を購入するか、リース契約するか検討することでしょう。実は、多くの企業がコピー機・複合機をリース契約で導入しています。リース契約には、購入にはないメリットがあるためです。
ここでは、コピー機・複合機をリース契約するメリットを5つご紹介します。なお、メリットの対比を明確にするため、今回は対象機器が固定資産になることを前提としています。

家庭向きなインクジェットとビジネス向きなレーザープリンターの違い

【1】初期費用が抑えられる

初期費用が抑えられる

コピー機・複合機を購入する場合は、多額の初期費用が掛かります。
一方、リース契約では、機器購入に必要な初期費用の調達をリース会社が代行するため、導入の際に掛かる初期費用を抑えることが可能です。

銀行から初期費用を借り入れする場合も、リース同様に初期費用を抑えることができます。しかし、金額や企業の経営状態によっては借り入れ審査が通らないこともあるため、あらかじめ認識しておくことが必要です。

【2】コストの把握が容易

コピー機・複合機は固定資産です。コピー機・複合機を購入した場合、固定資産税や減価償却費用などのコストは購入者負担となり、年度ごとに変化します。また、事故・盗難に備えるための動産保険などのコストも購入者負担です。そのため、導入台数が増えることに伴い、財務管理が複雑になります。

一方、リース契約では固定資産税や減価償却費用、動産保険などのコストは全てリース会社が負担します。契約期間中の費用も固定であるため、コストが平準化され財務管理やコストの把握が容易なこともリース契約のメリットです。

【3】煩雑な管理事務が不要

コピー機・複合機を購入する場合、固定資産税や減価償却費、動産保険などに関するさまざまな事務作業も購入者が行わなければなりません。特に動産保険は、最低限年に1回、機器が存在していることを確認するための棚卸し作業が必要です。

棚卸し作業は、コピー機・複合機以外にも多くの固定資産対象機器を使用している部門にとって、負担が大きい作業でしょう。 しかし、リースを利用することにより、記帳や資金調達、償却事務などの煩わしい事務作業が減り、そういった管理をしている部門の合理化を図ることが可能です。

【4】利用期間を任意で設定できる

利用期間を任意で設定できる

固定資産に定められている法定耐用年数を考慮する必要がないことも、コピー機・複合機をリースするメリットの1つでしょう。 コピー機・複合機のリース契約期間は法律で3~6年と決まっています。一般的なリース契約期間は5年ですが、最低契約期間の3年でもリース契約をすることが可能です。また、契約期間が終わった機器は、返却するだけで済みます。

しかし、コピー機・複合機を購入する場合は、法定年数に達するまで固定資産税を払い続けなければなりません。コピー機・複合機の法定耐用年数は5年のため、4年で機種を更新する場合、古いコピー機・複合機を倉庫に入れたまま残り1年の固定資産税を払うか、もしくは除却処理を行い廃棄する必要があります。

【5】最新の設備に入れ替えることが容易

コピー機・複合機の性能進化は非常に早く、同じ機器を長年使い続けていると性能が古くなり、使い勝手が悪くなることがあります。また、保守・修繕の機会や時間が多くなった場合、業務にも支障をきたします。
コピー機・複合機を頻繁に買い直すことは、コスト面において現実的ではありません。しかし、リース契約であれば契約期間を短く設定し、新たな契約時に新しい機器をリースし直すことが可能です。つまり、一定の周期で最新の機器に入れ替えることが容易にできます。

おわりに

総費用で比較した場合、契約内容によってはリース契約のほうが購入よりも費用が多く掛かることもあります。しかしご紹介した通り、財務管理や事務処理費用と労力を考えると、必ずしも高い金額とは限りません。
また、コピー機・複合機の設置台数が増えれば増えるほど、リース契約を結ぶメリットは大きくなります。リース契約は長期にわたる契約です。必要とされる期間、環境、状況により、導入計画を慎重に立ててください。

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