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コピー機・複合機はリース契約、銀行借り入れ、割賦販売どれがお得?

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コピー機・複合機はリース契約、銀行借り入れ、割賦販売どれがお得?

コピー機・複合機はリース契約、銀行借り入れ、割賦販売どれがお得?

コピー機や複合機を導入する場合、現金一括購入・リース・銀行借り入れ・割賦販売など、さまざまな導入方法があります。コストが一番安いのは現金一括購入ですが、これが簡単にできる企業はさほど多くありません。そのため、リース・銀行借り入れ・割賦販売のいずれかでコピー機や複合機を導入することが一般的です。ここでは、各導入方法についてご紹介します。

リース契約・銀行借り入れ・割賦販売について

リース契約

リース会社が物件・設備を導入したい会社に代わり、メーカー・ディーラーから物件・設備を購入し、導入企業がそれを借り受ける方法です。

  • ・リースできる物件・設備は、リース適格物件のみ
  • ・契約期間は法定耐用年数の60%以上で、中途解約は不可
  • ・物件の所有権はリース会社が保有
  • ・契約満了後、物件・設備は再リースするかリース会社に返却する

銀行借り入れ

銀行から融資を受け、一括払いでメーカー・ディーラーから物件や設備を購入する方法です。

  • ・導入できる物件・設備に制限はない
  • ・融資契約期間は自由
  • ・物件や設備の所有権は当初から導入企業で、かつ資産となる

割賦販売

割賦会社が物件・設備を導入したい会社に代わってメーカー・ディーラーから購入し、導入企業がその代金を分割で支払う方法です。

  • ・導入できる物件・設備に制限はない
  • ・契約期間は通常5年以下で、中途解約は不可
  • ・物件や設備は最終的に導入会社の資産になるが、資金返済期間中は割賦会社に所有権がある

リース契約の利点

リース契約の利点

リース契約は、銀行借り入れや割賦販売に比べると支払総額が割高になりがちな点が欠点ですが、それ以外の点では多くのメリットがあります。

  • ・購入から設置まで全てリース会社が実施してくれる
  • ・毎年の減価償却や動産保険処理が不要
  • ・資産ではないため、資産償却処理も不要
  • ・会計処理上、支払い科目がリース料のみで済む
  • ・銀行借り入れと違い、初期の負債が軽い
  • ・契約満了後、必要であれば非常に安い費用で再リースできる

銀行借り入れと割賦販売の特徴

銀行借り入れと割賦販売の特徴

銀行借り入れと割賦販売は導入会社が機器を資産にすることを前提で利用するため、法定耐用年数より長く使う予定であればおすすめです。
銀行借り入れは、始めから自社資産前提で導入します。割賦販売は、最終的に資産は導入会社になりますが、資金返済中の所有権は割賦会社にあります。自社資産になるため、減価償却や動産保険などの事務処理が毎年必要になり、最終的には資産償却処理も行わなければなりません。

銀行借り入れと割賦販売の最も大きな違いは、銀行借り入れが借り入れる期間を完全に自由設定できることに対し、割賦販売は借り入れ会社の収支見込に応じて借り入れる期間が設定されることです。銀行借り入れの方が割安にはなりますが、自社融資枠が減少するため、融資枠に余裕があるときのみの利用に適しています。また、メーカー・ディーラーに対する購入見積もり依頼から始まり、納入・設置までの手続きを自社で行わなければならないことが難点です。

おわりに

機器や設備を導入する際は、法定耐用年数を超えて使用するなら銀行借り入れまたは割賦販売で導入する方が得、といわれています。しかし、コピー機や複合機においては、機器の耐久性向上および仕様向上の頭打ちにより、リース契約に大きなメリットがあるのが現状です。その理由の1つが、リース満了前にもうしばらく現行機種を使えると判断できれば再リースが可能で、かつ利用料金はそれまでの数分の一に抑えることができるためです。また、性能不足などにより機種の更新が必要であると判断すれば、新規リースを行うことができます。
このようにリース契約は状況に応じて利用でき、長期使用にも対応可能です。コピー機や複合機はリース契約を上手に利用して、経営資源に負担をかけず無駄のない設備運用を行いましょう。

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