コピー機のランニングコスト - コピー機・複合機の選び方

コピー機のランニングコストをしっかりチェック

> > コピー機のランニングコスト

[東証一部]上場企業:スターティア株式会社

スピード見積もり依頼

コピホーダイ フリーダイヤル:0120150924

受付時間 9:00~19:00(土日祝日はメールのみ受付)

コピー機のランニングコスト

コピー機選びのポイント

01
しっかり確認!企業の体力

02
見ていますか?コピー機のランニングコスト

03
リースとレンタルどちらを選ぶ

04
契約前に必ず確認!
サポート体制
05
一括見積もりサイトの
活用方法

02見ていますか?コピー機のランニングコスト

ポイント02 見ていますか?コピー機のランニングコスト

コピー機の月額費用はリース料だけだと思っていませんか?
実際には、リース料のほかに基本料金やカウンター料金、紙代などがかかります。また、別途トナー代がかかる場合もありますので注意が必要です。

残念なことに同業者の中には、こうしたランニングコストをしっかり説明せず、機器の料金のみの安さをうたい、実際はカウンター料金が高かった、トナー代が多くかかってしまったなどのことがありました。
コピー機を導入される際は、必ずランニングコストをご確認ください。

では、一般的にどのくらいの月額費用がかかるのか見てみましょう。


【10人くらいの平均的な月額費用の例】

・基本料金 1,000円
・リース料金 20,000円
・カウンター料金 (カラー500枚×30円=15,000円、モノクロ2000枚×5円=10,000円
・紙代 2500枚×1円=2,500円

合計48,500円

※5年以上前にコピー機を導入されたお客様は、必ずカウンター料金をご確認ください。
 現在の料金体系は概ね以前よりも低価格になっており、大幅な削減ができる可能性があります。
※上記に加え、別途トナー代がかかる場合もあるので注意が必要です。
※また、上記は一般的な費用の例となりますが、「コピホーダイ」なら、大幅な月額費用の圧縮が可能です。
 詳しくはお問い合わせください。

リース残ってるけど乗り換え

 
その他よくある質問はこちら   テルコピブログ  

スピード見積もりはこちらから:0120150924

 

◀ 前の記事をよむ
    01 しっかり確認!企業の体力
次の記事をよむ ▶
03 リースとレンタルどちらを選ぶ?