リースとレンタルの違い - コピー機・複合機の選び方

リースとレンタルの契約体系の違いをまとめています

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リースとレンタルの違い

コピー機選びのポイント

01
しっかり確認!企業の体力
02
見ていますか?コピー機のランニングコスト

03
リースとレンタルどちらを選ぶ


04
契約前に必ず確認!
サポート体制
05
一括見積もりサイトの
活用方法

03リースとレンタルどちらを選ぶ?

リースとレンタルで、何が違うのかと思われるお客様もいらっしゃるのではないでしょうか。
呼び方の違いだけと、思われていたお客さまも実際にはいらっしゃいます。


しかし、リースとレンタルでは、契約形態に大きな違いがあり、
利用用途によってメリット・デメリットが存在します。



そこでここでは、リースとレンタルの違いをまとめました。
それぞれの特徴を比べて貴社にあった契約形態を選びましょう。

もちろん、判断に迷ったときは経験豊富な担当者へご相談ください。

リースの特徴

・使用頻度が多い方向け
・契約期間は、一般的に5年程度
・契約期間満了まで解約できない
・好きな機種を新品で選べる
・初期費用が無料

レンタルの特徴

・使用頻度の少ない方向け
・短期契約(2年)なのでリスクが少ない
・新品ではなく中古である
・初期費用がかかる
(50,000円~100,000円くらい)
・撤去する際に費用がかかる
(クレーンなどを使う場合は高額)

  リース契約 レンタル契約
対象物件 お客様が選択した商品 レンタル会社が選択した商品
契約期間 長期(3年~6年) 短期(1年~2年)
物件の所有権 リース会社 レンタル会社
納税・保険の付保 リース会社 レンタル会社
物件の管理責任 お客様  
(メーカーとの保守契約等)   レンタル会社
中途解約 原則不可 契約内容により可能
契約終了後の物件の処理 リース会社に返却または再リース契約 レンタル会社に返却
 
その他よくある質問はこちら   テルコピブログ  

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