リコー (RICOH)
コピー機(複合機)のリース(レンタル)ならコピホーダイ!

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リコー(RICOH)の製品紹介

本ページは、コピー機(複合機)を紹介するページであり、当社で取り扱えないメーカーおよび機種も含まれております。予めご了承ください。

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デジタルフルカラー複合機

~29枚機(1分間に印刷できる枚数が~29枚。小規模向け)

30枚機~39枚機(1分間に印刷できる枚数が30枚~39枚。月間印刷枚数が6000枚~7800枚程度)

40枚機~59枚機(1分間に印刷できる枚数が40枚~59枚。月間印刷枚数が10000枚~11800枚程度)

60枚機~(1分間に印刷できる枚数が60枚以上。月間印刷枚数が12000枚以上のお客様にお勧め)

モノクロ複合機

~29枚機(1分間に印刷できる枚数が29枚以下。小規模向け)

30枚機~39枚機(1分間に印刷できる枚数が30枚~39枚。月間印刷枚数が6000枚~7800枚程度のお客様にお勧め)

40枚機~59枚機(1分間に印刷できる枚数が40枚~59枚。月間印刷枚数が8000枚~11800枚程度のお客様にお勧め)

60枚機~(1分間に印刷できる枚数が60枚以上。月間印刷枚数が12000枚以上のお客様にお勧め)

リコー(RICOH)のコピー機複合機の特徴

リコー(RICOH)は「ゼロックス」「キャノン」などと並び、日本を代表する業務用コピー機・複合機メーカーのひとつです。ユーザーからの支持も厚く、2017年国内出荷台数シェア2位※を獲得しています。以降も他メーカーと国内シェアを競い続けています。

※1 出典:IDC Japan(http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/201603163Apr.html)

ユーザーの間では、耐久性に優れる点が高く評価されています。長期間同じコピー機・複合機を使用し続けいるユーザーも少なくありません。故障の少なさに関するユーザー満足度が非常に高いです。

さらに、リコーは印字品質についても評価が高いメーカーです。最新機種では自社独自開発のカラートナーを導入し、色再現領域が従来機に比べて大きく広がりました。オフィスで印刷する資料の文字はもちろん、写真や設計図などクリエイティブな印刷物もクリアに発色されます。

搭載されているタッチパネルのユーザーインターフェースは、直観的な操作を意識して設計されています。コピー機・複合機の操作に慣れていない方でも、簡単に操作できるでしょう。頻繁に使う機能がホーム画面上部に表示されているため、効率的に使えます。

また、トナー管理やトナー交換がしやすい設計になっている点も特徴です。トナー交換時には液晶にガイダンスが表示されるため、スムーズに作業が行えます。ガイダンスはアニメーションで表示されるため、都度マニュアルを確認する必要がありません。

通常のオフィスユースでは申し分ない機能を備えておりサイズが比較的コンパクトな機種が多いことから、規模が小さめのオフィスで多く導入されています。

メリット(強み)

リコー(RICOH)製品に共通する特徴のひとつといえるのが、省エネ性能の高さです。2001年にリリースした「imagio Neo 350シリーズ」で省エネ大賞を受賞して以降、消費電力が業界水準よりも低い製品を発表し続けています。また、上述した「imagio Neo 350シリーズ」は、開発者側、ユーザー側がコピー機・複合機の性能として「省エネ」を意識するようになったきっかけともいわれています。

また、オフィスユースを意識した機能追加にも積極的です。近年の機種には、スマートフォン、タブレットなどモバイル機種から出力できる機能や、ICカード認証、ID・パスワード管理などセキュリティ強化のための機能が搭載されています。人数が多いオフィスでの使用も問題ありません。

料金について

リコー(RICOH)製品の販売価格は、業界全体の相場では少し高めに設定されているようです。その分、機器の性能については申し分ありません。業界の中では、「ゼロックス」「キャノン」に並ぶ高級メーカーのひとつといえます。

また、自社で再生品回収を積極的に行っているため、中古市場での流通が多くありません。流通量の少なさから、中古相場も高めになっています。後述するように自社での保守体制が充実している反面、修理パーツの中古市場流通も少ないです。

またリコー(RICOH)のコピー機・複合機ではカラーモードで2色を選択(モノカラー)していると、フルカラーではなくモノクロのカウンターが進むという特徴があります。この際、適応されるのは、当然モノクロ印刷のカウンター料金です。印刷物に応じてこまめに設定を変えれば、カウンター料金を抑えられます。

契約・保守について

上述したとおりリコー(RICOH)製品は価格が比較的高く中古市場での流通もあまりありません。そのため、リース契約やレンタル契約で導入するのが一般的です。リースであれば、初期コストを抑えながら最新のコピー機・複合機を導入できます。

また、リコー(RICOH)は業界内で比較しても拠点数が多いメーカーです。他のメーカーの拠点数は多くても200程度ですが、リコー(RICOH)の拠点数は428カ所(2018年4月時点)に達しています。故障の際には、メーカーによる保守サービスがスピーディーに受けられます。

オプションを利用すれば、365日・24時間のフルタイム保守サービスを受けることも可能です。コピー・印刷が業務の中で重要な位置を占めている企業様にとっては、心強いメーカーといえるでしょう。

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