シャープ (SHARP)
コピー機(複合機)のリース(レンタル)ならコピホーダイ!

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シャープ (SHARP) のコピー機・複合機

新製品

MXシリーズ

MX-6171 / MX-5171 / MX-4171
  • クラウドサービス接続
    スキャンデータのアップロードや保存されたデータのプリントなど、本体から各種クラウドサービスに接続して活用でき、アプリケーションクラウド上から簡単にダウンロード可能。
  • クイックログイン
    ログインは表示された自分のアイコンにタッチするだけ。アイコンもテンプレートから選ぶだけの簡単設定で、各ユーザー画面のカスタマイズ化も可能です。
  • 原稿の取り忘れなどを声でお知らせ
    原稿台に原稿が残されている場合は音声でお知らせ。業務の無駄を省くとともに、情報漏えいを防止します。
  • 人感センサー搭載
    人感センサーが接近する利用者を検知し、スリープモードから自動的に復帰します。オフィスのレイアウトに合わせて、3段階で検知エリアを切り替え可能です。
シャープ(SHARP)の複合機の特徴

シャープ複合機(コピー機)は「コストの安さ」が特徴で、リース料金からランニングコストまで他社と比べても比較的安く、コストパフォーマンスに優れたコピー機です。
また、使用者に優しい設計もシャープの複合機(コピー機)の大きな特徴です。
さらに、LED搭載や節電モード搭載など省エネ・省コスト化に積極的に取り組んでいます。

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シャープの複合機はメンテナンス・サポートが充実

印刷速度から探す

フルカラー 20枚機(月間印刷枚数が500~3000枚くらい)

フルカラー 30枚機(月間印刷枚数が3000~6000枚くらい)

フルカラー 40枚機(月間印刷枚数が6000~10000枚くらい)

フルカラー 50枚機(月間印刷枚数が10000~枚くらい)

モノクロ 20枚機(月間印刷枚数が500~3000枚くらい)

モノクロ 30枚機(月間印刷枚数が3000~6000枚くらい)

シャープ(SHARP)のコピー機複合機の特徴

シャープ(SHARP)は、日本を代表する総合電機メーカーのひとつです。リリースする電機製品は「ユーザー視点」という意識のもとに設計されています。コピー機・複合機もその点は例外ではありません。総合電機メーカーとして、多くの製品を手がけている技術が、コピー機・複合機にも反映されています。

例として、コピー機・複合機に搭載されているタッチパネルには、黎明期から液晶開発を行い、近年ではスマートフォンを開発しているノウハウが生かされています。スライド、ドラッグ、フリックなどの方式を採用した操作は極めて直観的であり、コピー機・複合機の操作に慣れていない方でも簡単に扱えるでしょう。タッチパネルのレスポンスの速さも、多くのユーザーに評価されています。

印刷性能に関してはオールマイティな製品が多く、他のメーカーと比較して特に目立つ点はありません。ただし、その分誰でも使いやすくバランスの良い製品がそろっているといえます。もちろん、一般的なオフィスユースで使ううえでは申し分ない性能は備わっています。コストパフォーマンスにも優れており、導入のハードルが比較的低いコピー機・複合機です。

また、コンビニに導入されているコピー機の約6割はSHARP製だといわれています。コンビニでコピー機が配置されることが多い入り口近くは、湿度や温度の関係から精密機器にとって決して良い環境ではありません。シャープ(SHARP)のコピー機・複合機が導入されているのは、耐久性への高い評価の結果といえます。

メリット(強み)

シャープ(SHARP)のコピー機・複合機はウォームアップタイムの短縮を意識した製品開発を行っています。近年の機種ではウォームアップタイムが約10秒まで短縮されており、他社製品と比べると立ち上がりの早さを確実に実感できるレベルまで到達しています。近づく人を自動で検知して起動する人感センサー搭載モデルであれば、この立ち上がりの早さがより生かされるでしょう。

また、シャープ(SHARP)のコピー機・複合機は外観も高く評価されています。シンプルな白いボディはオフィスの雰囲気を阻害しません。全体的にコンパクトな設計になっているため、小さなオフィスにも導入しやすく、配置変更も簡単です。2016年度には「MX-4170FV」「MX-5170FN」「MX-6170FN」の3製品が「グッドデザイン賞」を受賞しています。

料金について

シャープ(SHARP)はコストパフォーマンスが高いメーカーとして知られています。希望小売価格は業界のなかでも平均的ですが、多くの販売業者が高めの値引き率を設定しています。「富士ゼロックス」「キャノン」「リコー」の同スペック製品と比較すると、1割程度割安のようです。

カウンター料金については平均的、もしくは平均以下で設定されることが多いようです。初期コストだけではなくランニングコストについても安く抑えることができます。

安さの一方、性能に関する不満はほとんど上がっていません。印刷画質に関しては平均的な評価ですが、通常のオフィスユースであれば問題になることはないでしょう。耐久性も高いため、一度コストをかけて導入すれば長く使うことができます。

契約・保守について

リース契約であればコストが低いシャープ(SHARP)のコピー機・複合機をより気軽に導入可能です。また、状況に応じて期間を調整できるレンタル契約も利用されています。

また、シャープ(SHARP)が自社で行っている保守については、多くのユーザーから評価されています。メンテナンス依頼から実際に対応してくれるまでの時間もスピーディーです。コールセンターや担当者の対応も丁寧という評価を得ています。

ただし、シャープ(SHARP)は以前より、保守業務の多くを代理店に委託するというスタンスをとっています。コピー機・複合機をトラブルなく運用するためには、代理店の保守体制について事前に確認が必要です。スターティアではお客さまに最高の保守サービスを提供するための研修、体制管理を徹底しております。コピー機・複合機のトラブルの際は、お気軽にご連絡ください。

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