京セラ (KYOCERA)
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京セラ (KYOCERA)の製品紹介

本ページは、コピー機(複合機)を紹介するページであり、当社で取り扱えないメーカーおよび機種も含まれております。予めご了承ください。

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デジタルフルカラー複合機

~29枚機(1分間に印刷できる枚数が~29枚。小規模向け)

30枚機~39枚機(1分間に印刷できる枚数が30枚~39枚。月間印刷枚数が6000枚~7800枚程度)

40枚機~59枚機(1分間に印刷できる枚数が40枚~59枚。月間印刷枚数が10000枚~11800枚程度)

60枚機~(1分間に印刷できる枚数が60枚以上。月間印刷枚数が12000枚以上のお客様にお勧め)

モノクロ複合機

~29枚機(1分間に印刷できる枚数が29枚以下。小規模向け)

30枚機~39枚機(1分間に印刷できる枚数が30枚~39枚。月間印刷枚数が6000枚~7800枚程度のお客様にお勧め)

40枚機~59枚機(1分間に印刷できる枚数が40枚~59枚。月間印刷枚数が8000枚~11800枚程度のお客様にお勧め)

60枚機~(1分間に印刷できる枚数が60枚以上。月間印刷枚数が12000枚以上のお客様にお勧め)

京セラ(KYOCERA)のコピー機複合機の特徴

京セラ(KYOCERA)は、1959年に「京都セラミック株式会社」として設立されました。その名のとおり、もともとはファインセラミックの専門メーカーとして誕生した企業です。現在では、セラミック製品はもちろん、電子機器や通信機器、太陽電池から宝飾品にいたるまで、さまざまな製品を手がけています。

コピー機・複合機も京セラ(KYOCERA)が展開している製品群のひとつです。もともとはコピー機・複合機メーカーの三田工業を京セラ(KYOCERA)が支援したことで、製品開発がスタートしました。国内複合機市場におけるシェアは5%程度と高くないためあまりイメージできない方が多いかもしれませんが、ユーザーからは一定の評価を獲得しているメーカーです。

※1 参考:https://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20180424Apr.html

京セラ(KYOCERA)は幅広い製品展開を行っていることから、豊富な開発技術を有しています。コピー機・複合機にも、そうした技術が反映されているといえるでしょう。耐久性や機能面で京セラ(KYOCERA)のコピー機・複合機を評価する声は少なくありません。

また、導入コストの低さも高評価です。上述した機能性・耐久性を踏まえると、高い費用対効果が期待できます。カウンター料金も低いことから、低コストで運用できる点も多くのユーザーが評価しています。

液晶パネルによるピンチアウト拡大・縮小、アニメーションによる操作ガイダンスなど、ユーザーにとっての使いやすさへの配慮も十分です。導入コストの低さを考えても、それまで複合機・コピー機を導入したことがない方向けのメーカーといえるでしょう。

メリット(強み)

多くのユーザーが京セラ(KYOCERA)コピー機・複合機の優位性として挙げているのが耐久性です。とくにドラムの耐久性では他社をしのぐ評価を得ています。

ドラムとは、トナーを紙に写すための部品であり、コピー機・複合機のパーツのなかでもとくに重要だといわれています。京セラ(KYOCERA)はこのドラムの素材として高硬度で摩耗しにくいアモルファスシリコンを採用しているため適切にメンテナンスを行えば交換の頻度は少なくなるでしょう。「ドラムが故障しにくい」という点は、他社に秀でた大きな強みといえます。

料金について

コピー機・複合機業界のなかでも、京セラ(KYOCERA)はローコストなモデルを多数展開しているメーカーです。同スペックの他社製品と比較して、希望小売価格では10万円ほどの開きが生じていて、スペックが高くなるほど、他メーカー製品との価格差が顕著になっていきます。

この価格設定を実現している要素のひとつが、上述した耐久性に優れるドラムです。ドラムの交換頻度を下げ交換コストを低減することで、挑戦的な価格設定を可能にしています。また、多数の製品で同じ筐体を使うことで、製造コストを削減しています。

さらに、カウンター料金も他社と比較して非常に安価です。市場平均の半分以下のカウンター料金を設定しているケースもあり、導入コストだけではなく、運用コストにおいても優れているメーカーといえるでしょう。

契約・保守について

希望小売価格の安さで評価が高い京セラ(KYOCERA)の製品は、リース料金も非常に安価に設定されています。コピー機・複合機全体のリース料金の相場と比較すると、他メーカーよりも低い料金を設定されているケースが多いようです。

また、保守・メンテナンスに関して京セラ(KYOCERA)は、「コンビ保守」という特殊なシステムを採用しています。こちらは、「可能な限りユーザーにメンテナンスをお願いする」というスタンスのシステムです。作業員の派遣を極力減らすことにより、メンテナンスコストを削減しています。

印刷サンプルをお持ちします
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