「D95 CPS」富士フイルム(旧富士ゼロックス) (Fujifilm)
コピー機(複合機)のリース(レンタル)ならコピホーダイ!

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「D95 CPS」富士フイルム(旧富士ゼロックス) (Fujifilm)
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「 D95 CPS」 富士フイルム(旧富士ゼロックス) ( Fujifilm)の製品紹介

D95 CPSのスペック

基本性能

コピー プリント スキャン

最大原稿サイズ

印刷可能な最大の用紙サイズを言います。

A3対応

本体サイズ

幅 1,269×奥行 804×高さ 1,477mm

カラー

モノクロ対応

ファーストコピータイム

スタートボタンを押してから用紙が排出されるまでの時間を言います。

モノクロ: 3.5秒

ウォームアップタイム

主電源を入れて印刷可能になるまでの時間の事をウォームアップタイムと呼びます。

6分以下、主電源が入っている場合は45秒以下(室温20℃)秒以下

スタッフコメント( D95 CPSについて)

東京エリア
はらぴー

毎分95枚の印刷速度で優れた生産性

富士ゼロックスD95 CPSは、コピー・プリントともに毎分95枚の印刷速度で優れた生産性を誇る、モノクロデジタル複合機です。量が多いコピー・プリント業務を効率良くスムーズにこなし、オフィスにおける作業効率を大幅に向上させます。さらに、A4用紙を4,600枚も収容できる大容量給紙トレイが搭載されています。そのため、用紙補給頻度を低減させることを可能にしました。出力した資料を製本する機会が多い企業様には、フィニッシャーをはじめとするオプション機器のご利用がお勧めです。

新採用のタッチパネルは視認性と操作性に優れた10.4型の大型液晶です。多彩な機能の中から使う頻度の高いものをトップ画面にまとめて表示させることができます。多くのメニューの中から使用したい機能を簡単に探すことができることも富士ゼロックスD95 CPSの強みです。月間印刷枚数が19,000枚以上のお客様には上位機種である富士ゼロックスD110 CPSをお勧めします。

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  • 毎月の料金のしくみ

    リース契約において、毎月お支払いいただく料金にはリース料金カウンター料金があります。リース料金は毎月固定でお支払いいただく本体料金のことです。一方、カウンター料金は使用分だけをお支払いいただく印刷枚数ごとの料金をさします。携帯電話の支払いに例えると、リース料金は分割払いの端末代、カウンター料金は通話料というイメージです。

    • リース料金

      毎月
      固定で
      支払う

      コピー機本体の費用

    • カウンター料金

      使用分
      だけ
      支払う

      印刷枚数ごとにかかる料金

    月額料金を決める3つの要素

    リース契約の月額利用料金は、下記の3つの要素によって変わります。
    ①月間印刷枚数
    ②印刷カラー(カラー/モノクロ)
    ③リース契約年数(3年リース/4年リース/5年リース/6年リース)

    • ①月間印刷枚数

      月間印刷枚数に
      応じた推奨印刷速度

      (1分間の印刷枚数)

    • ②印刷カラー

      ■カラー印刷
      ■モノクロ印刷

    • ③リース契約年数

      ■3年リース
      ■4年リース
      ■5年リース
      ■6年リース

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