コピー機リースの保守はここを見よ

コピー機リースの保守に関するチェックポイント

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コピー機リースの保守はここを見よ ~業者が語る5つのマル秘ポイント~

コピー機選びのポイント

01
見積もり金額の
マジックとは
02
コピー機リース
新品と中古機器の違い

03
コピー機リースの保守は
ここを見よ


04
コピー機販売業者の
見分け方
05
コピー機導入後の失敗談

03コピー機リースの保守はここを見よ

その①定期的なメンテナンスがあるか

1時間以内に訪問してくれるor電話で解決してくれるかが迅速かどうかの判断基準です。

その②障害対応に迅速に対応してくれるか

コピー機の部品は消耗品が多く、トナーの漏れ等が起こることがあるので定期的にクリーニング・点検をすることが長く使う上でのコツです。
スポットだけ(問題があった時だけ訪問する)の業者だと、この定期的な手入れが疎かになりがちです。

コピー機リースの保守はここを見よ

その③自社メンテナンスかメーカーメンテナンスか

自社メンテナンスは自分の会社のお客様専属なので細やかなサービスができますが、 メーカーメンテナンスは多くの会社が守備範囲なので1件の対応にあまり時間をかけられません。
また、コピー機以外の知識に欠けている可能性もあります。
近年では人件費の削減などでメーカー側はメンテナンスの回数を減らしたり、
技術員の代わりにパートの従業員をメンテナンスに行かせることが増えています。
その反面、販売店のメンテナンスはレベルが上がってきており、
コピー機自体の性能も上がって修理が簡単になったので技術面を見ても販売店と代わらなくなりました。

その④メンテナンス員のクオリティ

保守点検に来てくれるメンテナンス員として技術を持っている人が来てくれることが大切です。
たまにパートの年配の女性が来てコピー機の清掃をすることで定期メンテナンスとしている業者もありますが、 そのようなケースでは故障に対応できないことが多いので注意が必要です。

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